ミキLABOについて

01history

ミキを携え、全国を巡るうちに
メッセージを受け取りました。

“山の高いところ(水源)から
祈りを込めミキを流すとその祈りは、

川を伝って海まで届く。

小さな祈りのひとしずくは
静かに静かに広がって
人々の意識に変化を起こし
地球は、再生する。“

02encounter

そのひな型となるミキの製造所を
山の高いところに作りたい。

そんな時、出会ったのが
八ヶ岳で地域循環型社会のモデル
を目指して耕作放棄地などを活用し
肥料農薬を使わない
田畑を運営
していた
“やつは”でした。

03make a dream

自然に配慮した田畑 を作ることで
土も水もキレイになり
そこでできた作物でできた
ミキを飲むことで
地域の人達
(赤ちゃんからお年寄りまで)が
元気になり、雇用も生まれ、
ミキを軸に
人が繋がる集まる場所ができ
地域がイキイキと活性化する。

04circulation

このモデルを、各地に広げ、
同じ想いを持つ人たちが
気持ち良く繋がる

そんな一つの循環型地域おこしの
ひな型を作る。

ここで得たノウハウを
学べる場にもなる。

八ヶ岳ミキLABOは、
そこを目指しています。

ミキとは?

出来上がったミキは、
ヨーグルトと甘酒のようの間のような爽やかな酸味のある味
発酵具合によってはちょっとシュワシュワしていたりもします。

完全に植物性で、消化吸収が良く腸内環境を整えてくれる発酵食品です。

イメージキャラクター ミキちゃんができるまで

もともと女性が作っていたものということ、
誰にでも親しみやすく呼んで頂けるように
メインキャラクターを“ミキ”ちゃんと命名。

麴料理家研究家/イラストレーター
おのみささん
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デザインをお願いしかわいいミキちゃんが誕生。

ミキちゃんだけでなく、ミキパパ、ミキママ、ミキじいちゃん、
ミキばあちゃんなどミキファミリー達登場予定。
お楽しみに!

ミキLABOのロゴの由来

昔々、縄文から弥生時代に変わり世が乱れた時、
アマミ(琉球地方に)使者を派遣し
古代の叡智を学んで、
世直し(赤椀の世直し)をしようとしたという伝説があり、
その中でヤマトとアマミの方々がお互いの智慧を交換する
シンボルとして、赤いお椀に入れたミキが登場。

ミキLABOから生まれるミキ達が、
世を直す手助けになればという願いを込め
赤いお椀に入ったミキとミキちゃんをロゴにしました。